
このレポートは大変よくできています。
この動画に出ている人は、Roman Balmakovという人で、エポックタイムズという反中国共産党のメディアの偉い人です。
大手メディアが本当のことを全く報道してくれないので、私は真実に飢えています。
誰でも真実が知りたいですよね。英語がわかる方は是非ともご覧ください。日本語にしている暇がなくてすみません。
やはり、アメリカの国会議事堂に乱入した人々の中には少なくとも一人のBLM運動の活動家が紛れていたようです。
この動画はそう結論付けています。
ところで、
今日、いつもお世話になっている大変尊敬するかたとZoomで話していていろいろと教えてもらいました。
まず、アメリカ国民は、大統領選挙について、選挙当日も、そして今も、何かおかしなことが起きていると、思っている人が大半だそうです。
ただ、選挙不正があったとして、トランプ支持の運動に参加したりする人は、そんなに多くないとのこと。
リン・ウッド弁護士も、シドニー・パウエル弁護士も、本当に選挙不正が大規模に行われたことを証明しようと本気で頑張っているとのことでした。
バイデン政権は発足しますが、これから、アメリカ社会は大分断、大混乱の時期に入っていくでしょう。このまま事態が収束して大分断が解消するとはとても思えません。
アメリカは、マスク着用は義務化され、営業停止や外出禁止を伴う大規模なロックダウンも行われていくでしょう。そして、それに反対するデモや、トランプサポーターのデモも盛んになるでしょう。そうすると、アメリカ経済もダメージを受けて、景気が悪くなるように思います。ただ、内戦、第二の南北戦争とまではいかないように思います。
今度機会があれば、アメリカ内戦について卦をたてて見ようと思います。