警告!ゲイツ財団が資金提供する工場で、1週間に3000万匹の蚊が繁殖し、11カ国で放流されています。

少し遅くなりましたが、以下はあの「TURUTH」に掲載された、ビル・ゲイツ財団の蚊の牧場の話についての記事です。

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出資している億万長者のビル・ゲイツ氏は、ホラー映画のワンシーンではないと「断言」している。

コロンビアのメデジンにある2階建てのレンガ造りの建物の中では、蒸し暑い研究室で毎週3000万匹の遺伝子組み換え蚊の繁殖に取り組む科学者たちが働いている。彼らは、幼虫からサナギ、成虫へと成長する昆虫のあらゆるニーズに対応し、温度を適切に保ち、魚粉や砂糖、そしてもちろん血液をたっぷりと与えているのだ。そして、世界11カ国で自然界に放たれる。

このプロジェクトに出資している億万長者のビル・ゲイツ氏は、「ホラー映画のワンシーンではない」と断言している。「工場は実在します。そして、放たれた蚊は地元住民を恐怖に陥れることはありません。何百万人もの命を救い、向上させることができるのです。」彼の「コビドワクチン」が何百万人もの命を「救った」ように、あるいは彼の以前のワクチン接種プロジェクトがインドやケニアで何千人もの女性を不妊症にしてしまったように。あるいは、彼のポリオワクチンでさえ、サハラ以南のアフリカ、アフガニスタン、コンゴ、フィリピンで、麻痺、発作、熱性けいれんを引き起こしたのである。

ウォルバキア菌

「この工場で育てられた蚊はウォルバキア菌を持っており、デング熱やその他のウイルス(ジカ熱、チクングニア、黄熱病など)を人間に感染させないようになっているという。ゲイツ氏は、「この蚊を放し、野生の蚊と交配させることで、細菌を拡散させ、ウイルス感染を減らし、何百万人もの人々を病気から守っているのです」と主張する。ちょうど、彼の『コビドワクチン』がウイルス感染を「減らし」、何百万人もの人々を「守って」きたように。

インドネシアで行われた研究によれば、ウォルバキア菌を持つ蚊はデング熱に対して77%の予防効果を発揮し、86%は入院に対して有効であることが示されている。ちょうど、彼の『コロナ・ワクチン』が、「牛疫」や入院に対してほぼ100パーセントの『保護』を提供するのと同じである。

11カ国

コロンビア、ブラジル、メキシコ、インドネシア、スリランカ、ベトナム、オーストラリア、フィジー、キリバス、ニューカレドニア、バヌアツ、合計11カ国で蚊を放つ。

ゲイツは何億匹ものウォルバキア蚊を繁殖させる計画である。ゲイツと彼の研究者たちは、人間やその他の動物を刺し、その過程でそのバクテリアを注入する昆虫によってバクテリアを広めるという新しい媒介が発生しそうなプログラムについて、すべての変動要因を考慮したのだろうか?このようなプログラムの安全性について、管理された環境からの1年、2年、5年、10年の報告書はどこにあるのだろうか?

何か間違っていることはないのだろうか?

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