アポロ15号の宇宙飛行士が地球外生命体が人類を創造したと主張

DESHINEWSPOST.COMにこんな記事が載っていました。アポロ15号の乗組員だった人が、宇宙人というのは、私たちの祖先だ、と言っている、というのです。以下記事の翻訳です。いつも通り機械翻訳で、ところどころ直しました。

以下、記事本文です。

従来の科学では、そんなことはあり得ないと考えられていましたが、古代の宇宙人説を裏付ける証拠は世界中で数多く発見されています。文明の誕生と宇宙人との最も重要な関係は、数千年前から残っている古代の写本や粘土板に隠された人類の歴史そのものにあると言えるでしょう。

その一例が、古代シュメール人の王のリストです。このリストには、最初の支配者が天から降りてきて以来、合計24万1200年間にわたって地球を支配した王たちが記されています。この古代リストは、楔形文字で書かれた最初の言語であるシュメール語で書かれています。シュメール語は孤立した言語であり、先祖代々関係する他の言語を知りません。古代シュメールを支配していた数多くの世代の王が記録されており、その期間や王国の位置などが詳細に記されています。

伝統的な学者たちは、「シュメール王一覧表」に書かれていることがすべて正しいわけではないと考えています。彼らはしばしば、シュメール王一覧表は先史時代や神話の記述が混じっており、地球を支配した神々が不条理なほど長い統治をしていたと主張します。しかし、私たちが古代メソポタミアからアメリカ大陸まで、世界の半分を旅したとしましょう。その場合、古マヤの聖典『ポポル・ヴフ』には、人類を創造した存在がどのように描かれているのかを知ることができます。

『ポポル・ヴフ』に登場する人類の創造主は、文章の中で次のように呼ばれています。

創造主
古代人(The Ancients)
最初の者
支配者
創造した者
生命を与えた者
水の上をオーロラのように飛んでいた者


以上のような古代文書も素晴らしいものですが、それ以上に、現代の宇宙飛行士に酷似した存在を表す無数の遺物が世界各地で発見されていることも見逃せません。

宇宙飛行士といえば、アポロ15号に搭乗した元宇宙飛行士のアル・ワーデン(1932年2月7日〜2020年3月18日)が、グッドモーニング・ブリテンのインタビューに答えて、宇宙人について興味深いことを語っています。

アル・ワーデンは、アメリカの宇宙飛行士・エンジニアで、1971年に行われたアポロ15号月面探査ミッションでエンデバー司令船のパイロットを務めました。彼は、1969年から1972年にかけて月に行った24人のうちの一人です。また、この元宇宙飛行士は、6日間かけて単独で月を周回し、その周りを75周した後、「最も孤立した人間」としてギネスブックに登録されています。

グッドモーニング・ブリテンの取材に応じたアル・ワーデンは、宇宙人が実在すると信じるかどうかを聞かれ、その答えはインタビューを見た人を驚かせました。元アポロ15号のメンバーである彼は、宇宙人は正確であり、遠い過去に地球に来て我々の文明を作ったと語りました。証拠を探そうと思えば、古代シュメールの文献を見るしかありません。

“宇宙人 “といっても、私たちは “他の人 “だと思っています。しかし、私たちは、誰かが生き残らなければならないという理由で、どこか他の場所からやってきて、小さな宇宙船に乗って、ここにやってきて着陸し、ここで文明を築いたのです。もし、私の言うことが信じられないのであれば、古代シュメール人に関する本を手に入れて、彼らが何を言っているのか見てみてください。それらはすぐにそれを説明してくれるでしょう。

以上です。

アポロの元乗組員が古代宇宙飛行士説の支持者というのは興味深いですね。エドガー・ミッチェルというやはりアポロの元乗組員の人も、宇宙人やUFOについて、肯定的な発言をしていました。

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