UFO研究家が火星に巨大なエイリアン基地を発見

UFO研究家のスコット・ワーリングは、天体表面の写真からエイリアンの存在を探し続けている。

デイリー・スター紙が述べるように、彼は「衝撃的な新発見」をした。彼の意見では、火星の表面には、25キロメートルにも及ぶ宇宙人の基地が長い間隠れていたことが判明したのである。

「火星に25キロの基地を発見。地図上の定規から判断して25キロメートル。Sulci Gordiiの尾根の近くにある。NASAは誰にも知られたくない」とワーリングは自身のツイッターで述べた。

数万枚の写真と、「存在すら知らなかった」3〜4ダース以上のインデックスに目を通したという。

スコット氏は、意図的にすべてぼかし、1つだけ残した、あまり詳細でない他の構造物も見えると説明する。

彼はこう言っている。「この写真を編集した人は、この特定の写真を、わざと見逃したのだと思います。」 「その周りには、あまり詳細でない構造物があり、ぼかされているのですから。」

ワーリングが地球外で見つけたとされるエイリアンの基地は、これが初めてではない。これに先立ち、UFOハンターはすでに月面でそうした物体を「発見」しており、その少し前にも、同じく月面で宇宙船を「発見」している。

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UFO researcher found huge alien base on Mars