インドの天才占星術少年の6/17付更新です。

今朝チェックしたら、また新しい動画がアップされていました。

「2021年6月20日の後に起きるかも知れないこと」というタイトルです。

今回も、全訳すると大部になります。

しかし、ポイントが英文表記されていますので、それを訳して要約としてお伝えします。

6月20日とその後の日々の何がそんなに特別なのでしょうか?

木星が逆行し始めるのです。

これには3つの局面があります。

1)木星の逆行は2021年6月20日に始まります。

2)木星は、2021年9月14日に山羊座に入ります。

3)木星は、2021年11月21日に再び山羊座を出ます。

これがこの動画のとても重要なところです。

誤解を避けるために、この動画をどうぞ最後まで見てください。

では、何が影響を受けるのでしょうか?

1)新型コロナの状況

2)経済または株式市場

についてお話します。

1)新型コロナの状況について

2021年6月20日から2021年11月21日のこの期間、国々が、新型コロナの新たな波に最も影響を受けます。ほとんどのヨーロッパ、イギリス、インド、アメリカ、世界中の他の国々が影響を受けます。

事態が、一晩で(急激に)変わるということでしょうか?

全てが一度に起きるわけではありません。

前回、第2波は、2021年2月10〜11日ごろに起きました。

今回の6月20日というのは、困難、始まりを意味します。

そして7月になると、この事態がとても明白になります。

2021年9月から11月は、全世界的に困難な時期になります。

では、2021年11月以後、事態はすぐに良くなるのでしょうか?

経済と市場は、2021年11月以後、良くなるでしょう。

病気の蔓延は2023年4月以後、減少しますが、それは、とても一時的なことです。

さらなる情報については、この動画 を参照してください。

経済については、以下の期間は、とても困難なものになるでしょう。

以下の一つの期間、あるいは両方の期間、株式市場は、否定的なことが起きると予見できます。

A)2021年6月〜2021年11月

B)2022年4月

でも心配しないでください。

神を信じ、そして、健康的な生活と自然の健康補助食品を通じて、生まれながらの免疫システムを強化することがいかなる病気に対しても唯一の武器です。

予言は、私たち全員に、未来に対しての準備を与えてくれます。

私たちは、それらを肯定的に受けとめる必要があります。

以上のような内容です。

私の2021年の六爻易による予測 でも、今年の7月は日本にとってとても重要な年になること、11月ごろに明るくなってくること、を予測しています。ですので、2021年の私の予測と重なる部分があります。

それにしても7月に、新たな波がまた来るとなれば、このままでオリンピックはどうなるのでしょうか?

感染拡大して、日本は、とんでもないことにならないでしょうか?

とても気になるところです。