インドの天才占星術師、アナンド君の7/18付更新動画です。

アナンド君の動画が更新されていたので、お知らせします。

これからのことが予言されていたので、今回もだいたいの要旨をお伝えします。

今後の予言

もしコロナの第3波が、どの国にとっても穏やかなものならば、2022年の4月に我々は、さらにひどい感染拡大に直面するかもしれない。

言い換えると、2021年の6月から11月まで、ある特定の国々にとって、それは第3波というよりも第2.5波であるかもしれない。インドも含めて私たちは一つの大きな感染拡大の波にちょうど直面したばかりなのだが。

もしそうなら、そういう国々(あまり感染拡大がひどくなかった国々)にとって、第3波は、2022年4月頃やってくるだろう。

冬は、当然、この病気を悪化させるかもしれないが、しかし、経済の回復はあるだろう。

経済は2022年の早い時期、2022年の4月ごろに、ピンチになるかもしれない。

2022年の4月は多くの劇的な出来事に満ちるだろう。それは今後の数年間を形作るようなものになるかもしれない。詳しくはまた別の動画で解説する。

ワクチンについて

ワクチンについては、やはり、長い目でみると有害なものにさえなりうるだろう。

大抵のワクチン接種率が高い国々、ウルグアイ、ハンガリー、オランダ、セイシェルなどは、自分たちを守ろうとしたまさにその病気の圧倒的な感染拡大の波を見るだろう!

体の免疫力を高めるための方法は、解決策は自然な方法によってだけである。私は、免疫に基づいたワクチンの支持者ではないし、免疫だけに基づいた感染(対策)についての支持者でもない。私は、古代の賢者たちの経験からのことわざに由来するアーユルヴェーダ的手段を通じた我々の免疫システム強化を信じている。

アーユルヴェーダを使い、ポジティブに信仰心を持って生きよう

パンデミックを考慮した治療と同様、アーユルヴェーダの生活様式の役割を支持する圧倒的に多い科学的証拠がある。

ターメリックは、コロナ死を予防する助けになる。

怖がるのはやめよう。

信仰心は、恐怖心をなくす。

私たちは、ポジティブな態度と、至高の存在への信仰心を持って、何が来ようとも打ち負かすだろう。

健康を補うために、健康的な生活習慣と食事と一緒に、ギロイ(イボツヅラフジ)、ターメリック、そしてその他の伝統的な薬草を使おう。そうすれば、あなたはどんな病気も打ち負かすことができる。

だいたい以上のようなことを伝えたいようですね。

今の時期(6月〜11月)に、あまり感染拡大が深刻ではない国々、例えば、アメリカ、イスラエル、ヨーロッパなどでは、来年の4月は次の感染拡大がやってくるのか、何か重大なことが起きるのか、とても気になりますね。日本も現在感染拡大進行中ですが、来年の4月はどうなるのでしょうか。ここは注目でしょう。何か重大なことが起きるのか、来年の4月という時期を覚えておきましょう。

彼が言っている対策法はいつも同じです。アーユルヴェーダの薬草や治療法を利用すること、健康的な生活や食事をすること、ポジティブに、神様を信じて生きること、これを守れば、どんな病気がきても怖くない、と主張しています。

新たな情報が判れば、また記事にします。