テイジンの未来予測の部屋

世の中の動きや人の未来を予測します

「不思議なテーマの本」の記事一覧

シュタイナーの思想について(10)〜大災厄が人類の進化を促すことの意味について・その2〜ルシファーと人類の関わり

だいぶ時間が空いてしまいましたすみません。 前回は、大災厄が人類の進化を促すことになる、ということの意味について少し考えました。前回の内容は こちら です。 シュタイナーの思想体系は複雑で膨大なものですので、体系の最初か […]

超能力者ユリ・ゲラー(3)

第一章 「ユリ」とは「光」 1946年12月20日、テルアビブで誕生した長男のユリは、イツァークとマルガレーテ・ゲラー夫妻にとって、終わりなき生存競争の中での平和な瞬間だった。イツァークは、ヨーロッパでホロコーストが起こ […]

超能力者ユリ・ゲラー(2)

以下が、前回、掲載を予告した、付録1です。ビノード博士というインド系の学者さんをチャネラーとして、「ザ・ナイン」と名乗る9人の神々がアンドリヤ・プハーリック博士と対話をしています。「ザ・ナイン」とはエジプトの九柱神である […]

シュタイナーの思想について(9)〜大災厄が人類の進化を促すことの意味について・その1

時間が空いてしまいました。前回からの続きです。前回の内容は こちら です。 シュタイナーの思想体系は複雑で膨大なものですので、体系の最初からをいちいち紐解いていたのでは、このブログの読者様にとって必ずしも興味を惹くものに […]

美しい星

三島由紀夫が昭和37年(1962年)に書いた異色の小説です。 その頃、ベルリンの壁が出来、米ソが核戦争の一歩手前まで行ったキューバ危機がありました。 ですので、三島由紀夫の関心は、人類の存亡、人類の文化文明が存続するのか […]

シュタイナーの思想について(8)〜人類は霊的な進化の途上にある、ことの意味について

前回からの続きです。前回の内容は こちら です。 シュタイナーの思想体系は複雑で膨大なものですので、体系の最初からをいちいち紐解いていたのでは、このブログの読者様にとって必ずしも興味を惹くものにならない可能性があります。 […]

シュタイナーの思想について(7)〜日本が世界に起きる大災厄の雛形になり、日本で数々の大災厄が起きる、ということについて

前回からの続きです。前回の内容は こちら です。 シュタイナーの思想体系は複雑で膨大なものですので、体系の最初からをいちいち紐解いていたのでは、このブログの読者様にとって必ずしも興味を惹くものにならない可能性があります。 […]