最近、スマホで、電車の中、コーヒーショップなどで、聴いているのは、山口敏太郎さんのアトラスラジオというYouYubeの動画です。動画ですが、ほとんど絵は動かず、ラジオのような雰囲気です。

山口敏太郎さんといえば、あのたけしの超常現象特番で、早稲田の大槻教授を論破した方として有名です。

その超常現象一般を研究なさっている方として第一線で活躍されている山口さんの動画ですが、実に面白いです。

おすすめは、「光明さん」という方の電話インタビューで、「山口敏太郎 アトラスラジオ 116」と検索していただければ、たどり着くと思います。

リンクをあとで貼っておきますね。

この「光明さん」という方は、小さい時から不思議な体験をたくさんなさってきた方で、小さい時に、その不思議な能力を封印され、50歳になってその封印が解けた時、宇宙の創造主から、コンタクトをされ続けている、と主張されています。

お話の概要は、日本人は、地球人の中で進んだ種族であり、本来日本人は、4種の力をそれぞれ持っていると。その力とは、青龍(神の言葉を預かる預言者)、朱雀(人々にそれを拡散させる拡散者)、白虎(お金や権力を持ち、神の預言を実行に移す人)、玄武(迷える魂を指導する宗教的指導者)という力だそうです。現在、その力は、封印されていて、日本人には使えないようになってしまっている。創造主の預言を実現させるように、他の能力者を見つけて、力を合わせて頑張れと。

今、人類は、滅びの時を迎えようとしている。その原因は、グレイのようなテクノロジーに頼って、本来の進化の道から外れてしまった宇宙の種族と人間が協力関係を持ってしまったことによる。AIのような不自然なテクノロジーは、廃棄すべきだ。そうでないと、人類はグレイと同じように生物種として退化してしまうであろう。これは滅びに至る道である。現に、世に、煽り運転や、児童虐待などが横行して、日本人の心は狂い始めている。創造主は、全ての魂を救うつもりはない。あと3年くらいのうちに、悔い改めて、正しい道に戻らないと、人類は自滅するであろう、というのです。

詳しくは、動画を見てください。「光明さん」は、職人さんで、ちょっと、話がわかりにくいところもありますが、山口敏太郎さんが、うまくフォローしてわかりやすくしてくれていると思います。

また、証拠の映像もいくつか上がっています。わかりにくものですが、どうぞ、ご判断は皆さん自身でしてみてください。